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007シリーズの中で使われたピストルたち。

歴代ピストル編集

ボンドがメイン武器として使用したもの。

  • ベレッタ:ボンドがフレミングの原作小説内(~「ドクター・ノオ」)で使用。名称は不明で、よりコンパクトにするために飾りを取り、グリップは骨組みのみ。
  • ワルサーPPK:フレミングの原作小説内(「ドクター・ノオ」~)で使用。映画版では、「ボンドといえばコレ」。一時期ワルサーP99に乗り換えていた。
  • ワルサーP99:映画「ワールド・イズ・ノット・イナフ」~「カジノ・ロワイヤル」まで使用された。
  • ワルサーP5:映画「オクトパシー」で使用された。

その他の火器編集

  • 黄金銃:フレミングの原作小説「黄金の銃を持つ男」と、その映画版「黄金銃を持つ男」で悪役のフランシスコ・スカラマンガが使用。一発当たるだけで死に至る。
  • ラペル銃:映画「ダイヤモンドは永遠に」とブロスナン=ボンドのゲーム作品などに登場。フックを食い込ませて、フックから延びているワイヤーで高い段差などを上り下りするのにつかわれる。
  • ワルサーLP-53:映画「ロシアより愛をこめて」のポスターに使用されたもので、実銃ではなく訓練用のエアガンである。以降の007のポスターにもよく見られる。